SSブログ

「蕗のとう」の天ぷらで一杯! [グルメ・料理]

DSC06192.jpg
















DSC06169.jpg

この日は、地元の居酒屋“晴れのち晴れ”にお邪魔しました。











DSC06176.jpg

まずは、「生ビール」で喉を潤します。











DSC06175.jpg

お通しは、「厚揚げ」です。











DSC06177.jpg

肴は、「刺身五点盛り」のハーフサイズです。
「中トロ」、「赤身」、「カンパチ」、「くろむつ」、「鰹塩たたき」に、おまけの「ウニ」です。











DSC06172.jpg

日本酒を選びます。











DSC06185.jpg

お酒は、宮城県加美郡加美町の山和酒造店「山和 純米吟醸 spring 夜桜ラベル 蔵の華50%精米」、低温発酵の冷酒、90ccです。
春らしい夜桜のラベルが良いですね。











DSC06184.jpg

味は、爽やかで落ち着いた香り、スッキリとした喉ごしの中にある酸味と甘み、美味しいお酒です。











DSC06188.jpg

春らしい「蕗のとうの天ぷら」です。











DSC06189.jpg

「塩」と「セロリ塩」でいただきます。











DSC06197.jpg

ほろ苦い蕗のとうにセロリ塩が合いますね。











DSC06191.jpg

お酒が進みます。











DSC06195.jpg

岩手県二戸市の南部美人「南部美人 純米酒 しぼりたて 生原酒 五百万石55%精米」の冷酒です。











DSC06194.jpg

生酒らしいトロッとしたのど越しに濃厚な旨みを感じます。











DSC06203.jpg

続いて、福岡県八女市の高橋商店「繁桝 クラシック 特別純米 夢一献60%精米」、90ccの冷酒です。











DSC06199.jpg

はじめは米の甘みが勝ちますが、しだいに酸味が広がり、落ち着きいていきます。
しっかりとしたお酒です。











DSC06205.jpg

「馬肉ユッケ」です。











DSC06207.jpg

新玉ねぎにきゅうり、葱、白ごまがあしらわれた馬肉に生卵の黄身が加わります。











DSC06210.jpg

全体を良く絡めます。











DSC06212.jpg

柔らかい馬肉に、卵黄のまろやかさに、ニンニクの香りも加わって美味しいです。











DSC06214.jpg

飲み物は「酎ハイ」です。











DSC06216.jpg

「ミックスナッツ」を少しいただきました。











DSC06218.jpg

〆の「あら汁」もいただきました。











DSC06220.jpg

ご馳走様でした。



nice!(60)  コメント(5) 
共通テーマ:グルメ・料理

「ファミマル 長尾中華そば ごぐにぼ」を食す! [グルメ・料理]

DSC06221.jpg
4月4日発売のマルちゃんファミマル 長尾中華そば ごぐにぼ」をコンビニで見つけて購入しました。 ファミリーマート限定販売です。
DSC06223.jpg
青森市の「長尾中華そば」店主監の“津軽濃厚煮干しラーメン”です。
DSC06228.jpg
上蓋をめくり、「かやく」「液体スープ」「後入れ粉末スープ」を取り出します。
DSC06229.jpg
麺の上に、かやくを乗せます。
DSC06230.jpg
お湯を入れて、5分ほど待ちます。
DSC06231.jpg
上蓋を剥がします。
DSC06233.jpg
麺を良くほぐして、「後入れ粉末スープ」を入れます。
DSC06235.jpg
さらに良く粉末スープを溶かしてから、「液体スープ」を投入します。
DSC06241.jpg
良く馴染ませて完成です。
DSC06238.jpg
まずは、スープをひと口・・・、良い煮干しの香りが漂います。 思ったほど濃厚では無いので、もう少し濃いめでも良かったです。 “追い煮干し”が欲しいところです。
DSC06236.jpg
麺はノンフライで、モチモチとした食感でスープが良く絡みます。
DSC06239.jpg
具材は、「焼豚」「メンマ」「ねぎ」です。
DSC06242.jpg
この煮干しラーメン、東京・神田に支店があって食べられるそうなのでお邪魔してみたいです。
DSC06243.jpg
スープも完食!
3814963.jpg
ご馳走様でした。
nice!(52)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

「鴨と野菜のスピエデイーニ」で一杯! [グルメ・料理]

DSC_1844.jpg


















DSC_1825.jpg

この日は、東武東上線上板橋駅北口近くのワインバー“すしやあづまニカイ”にお邪魔しました。
3月18日のダイヤ改正で、東武東上線の上板橋駅に準急電車止まるようになり、池袋から6~7分、近くなりました(微笑)。











DSC_1826.jpg

まずは、「ナミナミスパークリングワイン」で喉を潤します。











DSC_1829.jpg

お通しは、「バケット」です。











DSC_1830.jpg

肴は、「海の幸のマリネ」、レモンを絞っていただきます。











DSC_1831.jpg

カニカマ、エビ











DSC_1832.jpg

ホタルイカ、ベビーホタテ、イカ、タコ、野菜もタップリです。











DSC_1835.jpg

白ワインは、ボルゴスコペート「ビアンコ トスカーナ」です。











DSC_1838.jpg

メインは、「鴨と野菜のスピエデイーニ」です。











DSC_1841.jpg

串焼きと言うより、串ステーキですね。
「鴨」、「茄子」、「ピーマン」、「ズッキーニ」を炭火で串焼きにしています。











DSC_1845.jpg

味付けは、塩胡椒のシンプルですが、素材の旨さを味わえます。
噛めば噛むほど、鴨肉の旨味を感じます。











DSC_1847.jpg

ワインはやはり赤ワイン、ボルゴスコペートの「ロッソ トスカーナ」です。











DSC_1851.jpg

〆はバーボン、「エズラ・ブルックス」のオンザロックです。











DSC_1850.jpg

45度のちょっと強めのバーボンですが、味は旨いですね。











DSC_1855.jpg

「ちょこっとナッツ」もいただきました。











DSC_1837.jpg

ご馳走様でした。

nice!(61)  コメント(2) 
共通テーマ:グルメ・料理

マルちゃん「うまいヨゆうちゃんラーメン どっ豚骨ラーメン」を食す! [グルメ・料理]

DSC06146.jpg

3月20日発売のマルちゃん「うまいヨゆうちゃんラーメン どっ豚骨ラーメン」をコンビニで見つけて購入しました。












DSC06147.jpg

TRY ラーメン大賞2020-21~2022-23の「名店部門 とんこつ」で、1位3連覇に輝いた、











DSC06150.jpg

神奈川県大和市の“うまいヨゆうちゃんラーメン”とのタイアップ商品です。











DSC06152.jpg

上蓋から「特製スープ」を剥がします。












DSC06151.jpg

上蓋をめくると、具材の「味付豚肉」、「背脂加工品」、「きくらげ」、「ねぎ」が見えます。











DSC06153.jpg

お湯を注いで4分ほど待ちます。











DSC06155.jpg

上蓋を剥がします。










DSC06156.jpg

下から良くかき混ぜて、「特製スープ」を投入します。











DSC06160.jpg

さらに良く絡めて完成です。











DSC06161.jpg

まずはスープをひと口・・・、豚骨らしい香りとポークをベースに濃い醤油味の豚骨スープを感じます。
小生にはちょっとクセがあるように思います。











DSC06163.jpg

麺は、固くコシのある平打ち麺です。











DSC06164.jpg

DSC06159.jpg

まさに、「どっ豚骨」という味わいのラーメンです。










DSC06166.jpg

それでもスープは完食!











2303_umaiyoyuchan.jpg

ご馳走様でした。


nice!(52)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

松屋「チャプチェコンボ牛めし」を食す! [グルメ・料理]

DSC_1871.jpg


















DSC_1862.jpg

4月4日発売開始の松屋「チャプチェコンボ牛めし」をランチでいただきました。
「チャプチェ」は、春雨を炒めた料理だそうです。










DSC_1865.jpg

料理を受け取って、着席です。










DSC_1866.jpg

「味噌汁」は、ワカメと油揚げの定番の具材です。











DSC_1867.jpg

メインの丼、ご飯は並盛り(630円)にしましたが、定食もあります。
(ご飯大盛りは、+料金です)











DSC_1869.jpg

春雨炒めだけあって、春雨がメイン食材ですが、ほかにピーマンなどの野菜も入っていて、甘辛く味付けされ、ごま油が仕上げに使われています。










DSC_1872.jpg

甘辛い味付けと春雨の食感、ごま油風味が美味しさを増しています。










DSC_1870.jpg

「牛めし」が入っています。
「チャプチェ」と「牛めし」の合い盛りですね。











DSC_1875.jpg

「牛めし」には紅生姜で味変です。











DSC_1876.jpg

もちろん完食!










DSC_1860.jpg

ご馳走様でした。



nice!(58)  コメント(5) 
共通テーマ:グルメ・料理

「筍の刺身」で一杯! [グルメ・料理]

DSC_1743.jpg

















DSC_1735.jpg

この日は、地元の居酒屋“晴れのち晴れ”にお邪魔しました。











DSC_1736.jpg

まずは、「シャリ金黒ホッピー割り」で喉を潤します。











DSC_1737.jpg

お通しは、「厚揚げ」です。











DSC_1739.jpg

肴は、春らしく「筍の刺身」です。











DSC_1741.jpg

“九州醤油”、“山葵”、“塩”でいただきます。











DSC_1742.jpg

シャキッとした食感で甘みもありますね。












DSC_1744.jpg

九州醤油は思ったほど甘くなく、ちょうど良いですね。











DSC_1745.jpg

塩は筍の甘さを立てて美味しいです。











DSC_1746.jpg

山葵の鼻に抜ける辛さと筍の甘さが合いますね。











DSC_1747.jpg

「博多手羽揚げ」を二本いただきました。











DSC_1750.jpg

塩胡椒が利いていて美味しいです。











DSC_1738.jpg

日本酒を選びます。











DSC_1752.jpg

福島県会津若松市の名倉山酒造「名倉山 純米新酒 ジューシー&フレッシュ 無濾過原酒 無圧搾り 麹米:夢の香50%精米、掛米:チヨニシキ65%精米」の冷酒、90ccです。











DSC_1756.jpg

コメの甘みを感じながら、口中に旨みが広がり、酸味が最後に広がります。
どの肴にも合いそうなお酒です。











DSC_1757.jpg

低温調理の「大山鶏レバ刺し」です。











DSC_1759.jpg

塩i入りのごま油でいただきます。











DSC_1758.jpg

コリッとした噛み心地もありますが、柔らかな口当たりもあって、変化に富んだ食感の美味しさです。










DSC_1768.jpg

お酒が進みます。










DSC_1765.jpg

石川県羽咋市の御祖酒造「遊穂 純米吟醸 生原酒 YUHO PIANO(ピアノユウホ)『D』 美山錦75%、山田錦25%使用、55%精米」の冷酒です。
骨伝導スピーカーを使って、もろみタンクを振動させて音を伝えたお酒です。











DSC_1764.jpg

「D」はベートーヴェンピアノソナタNo.15「Ddur」(ニ長調)を聞きながら育ったお酒です。
そのためか、酸味が美味しいお酒ですね。











DSC_1770.jpg

京都市の藤岡酒造「蒼空 純米吟醸 美山錦60%精米」の冷酒です。











DSC_1769.jpg

酸味も感じながら、旨みもかんじるお酒です。











DSC_1776.jpg

デザート代わりは「黒豆マスカルポーネ」です。











DSC_1777.jpg

〆に「しじみ汁」をいただきました。











DSC_1778.jpg

ご馳走様でした。



nice!(64)  コメント(4) 
共通テーマ:グルメ・料理

「赤身」の漬けで一杯! [グルメ・料理]

DSC_1732.jpg


















DSC_1697.jpg

この日は、東武東上線上板橋駅北口近くの“すしやあづま”にお邪魔しました。











DSC_1699.jpg

まずは、和歌山県海南市の名手酒造店「黒牛 辛口純米 無濾過生原酒 山田錦75%精米」の冷酒です。










DSC_1703.jpg

蔵内で低温熟成されたお酒で、コクがあり、フルボディのような日本酒です。










DSC_1704.jpg

お通しは、「〆鯖」と「小鰭」です。










DSC_1706.jpg

DSC_1707.jpg

〆具材が良いですね。











DSC_1715.jpg

肴は、「刺身盛り合わせ」です。










DSC_1712.jpg

「クジラ」、「サメガレイ」










DSC_1713.jpg

「タコ」、「メダイ」










DSC_1714.jpg

「イワシ」、「赤貝」、「トロ」です。











これだけでお酒が進みます。
DSC_1716.jpg

静岡県掛川市の土井酒造場「開運 無濾過純米 にごり酒 誉富士55%精米」の冷酒です。











DSC_1719.jpg

甘くないにごり酒、微発泡で飲みやすい美味しいにごり酒です。










DSC_1720.jpg

握りは、「小鰭」を2貫いただきました。











DSC_1722.jpg

美味しいお通しだったので、握りもお願いしました。











DSC_1725.jpg

山形県鶴岡市の竹の露合資会社「白露垂珠 円熟シリーズ 無濾過純米 白露垂珠 茜(あかね) 出羽きらり66%精米」の冷酒です。











DSC_1724.jpg

柔らかな口当たりの飲みやすいお酒です。











DSC_1728.jpg

最後に、「赤身」を2貫、鮪の赤身を即席の漬けにしていただきました。











DSC_1729.jpg

漬けにすることで旨みが増すような気がします。











DSC_1696.jpg

ご馳走様でした。



nice!(59)  コメント(4) 
共通テーマ:グルメ・料理

ヴァーチャル花見、〆は「トリアングル SAKURA」! [グルメ・料理]

DSC_1818.jpg


















DSC_1779.jpg

今年の桜の開花は早かったのですが、何とか花見に間に合いました。
この日は友人宅で、肴やお酒持ち寄りのヴァーチャル花見です。











DSC_1782.jpg

そのお宅に行く前、リアル花見を少し・・・、












DSC_1781.jpg

近くを流れる小川沿いに咲く桜、やはり本物の桜の花は良いですね。












DSC06168.jpg

友人宅の大画面には「目黒川」の桜並木が映っていました。











DSC_1787.jpg

まずは、ヱビスビール「プレミアムエール」で乾杯です。











DSC_1784.jpg

“食事”兼“肴”は、なだ万の「お花見御膳 はるうらら」です。











DSC_1801.jpg

中身は、












DSC_1802.jpg

「蕗・木耳・つき蒟蒻・油揚げ煮、赤パプリカ、蓮根ツナサラダ和え、花びら百合根」











DSC_1803.jpg

「赤魚西京焼、えんどう豆さつま赤唐辛子揚げ、厚焼玉子、蒟蒻田舎煮、三色団子」











DSC_1804.jpg

「焼湯葉、六方里芋、人参、角南瓜、椎茸旨煮、隠元豆」












DSC_1805.jpg

ちらし寿司は、「アトランティックサーモン焼、椎茸甘露煮、錦糸玉子」











DSC_1806.jpg

「蛸入りしんじょあおさ揚げ、じゃがいもと玉蜀黍のコロッケ、鶏つくね焼、昆布巻、青唐」











DSC_1807.jpg

筍御飯は、「桜海老、刻みしば漬」です。










DSC_1788.jpg

こちらは「焼き鳥」です。











DSC_1808.jpg

一人4種類、七味をかけていただきました。











DSC_1809.jpg

お酒は、友人宅にあった新潟県村上市の宮尾酒造「〆張鶴 純米吟醸 生原酒 山田錦50%精米」の冷酒です。











DSC_1811.jpg

ヴァーチャル花見は、千鳥ヶ淵の映像に・・・・、ボートを浮かべてしっぽりする人たち、写真を撮る人もいるようです。











DSC_1816.jpg

続いて、奈良県御所市の油長酒造「風の森 愛山 807 純米 無濾過無加水生酒 愛山80%精米」の冷酒です。











DSC_1815.jpg

微発泡でブドウのようなフルーティな香り、爽やかな甘さも感じられるお酒です。












DSC_1819.jpg

〆は、ダロワイヨ「トリアングル SAKURA」です。











DSC_1821.jpg

甘酸っぱいジュレに口の中で溶けるムースが美味しいです。
添えられている桜のチョコが可愛いですね。











DSC_1822.jpg

断面はこんな感じ・・・、美味しかったです。











DSC_1814.jpg

帰りは本降りになっていましたが、桜を楽しめた夜でした。

ご馳走様でした。



nice!(63)  コメント(4) 
共通テーマ:グルメ・料理

「スズキの香草パン粉焼き」で一杯! [グルメ・料理]

DSC_1675.jpg
















DSC_1652.jpg

この日は、恵比寿にあるイタリアン“バンデルオーラ”にお邪魔しました。










DSC_1655.jpg

次の予約があるということで、サクッと楽しみます。











DSC_1653.jpg

まずは、「ブリュット」で喉を潤します。











DSC_1654.jpg

お通しは「パン」です。











DSC_1660.jpg

肴は、オススメの「大分産地鶏のカルパッチョ」です。












DSC_1663.jpg

弾力のある食感が美味しい鶏肉です。












DSC_1665.jpg

パセリマリネたれ(多分)が利いていますね。











DSC_1656.jpg

ワインは白、ドイツ・ラインヘッセンのトゥーレ「ソーヴィニオン・ブラン TROCKEN2021」です。











DSC_1659.jpg

ミネラル感のある、酸味を感じる辛口の美味しいワインです。












DSC_1666.jpg

続けて、今度はシチリアの白ワイン、Ottoventi Zibibbo(オットヴェンティ・ジビッボ)です。










DSC_1667.jpg

Zibibboという品種で、色は濃いですが、スッキリとした酸味が美味しいです。











DSC_1670.jpg

メインは、「スズキの香草パン粉焼き」です。











DSC_1674.jpg

身がふっくらとしています。












DSC_1673.jpg

淡白なスズキですが、香草と塩の味付けで美味しくいただけます。












DSC_1671.jpg

野菜は、ズッキーニ、パプリカ、茄子が添えられます。












DSC_1680.jpg

口開けの白ワイン、エミリアロマーナの「フリザン・ビアンコ イル・ファルネート」キリッとした酸味の微発泡ワインです。











DSC_1684.jpg

〆はやはり“グラッパ”、ヴェネト州のナルディーニ、左が「ビアンカ」、右が「リゼルヴァ」です。











DSC_1686.jpg

「ビアンカ」はまろやかな口当たりで、グラッパらしい美味しさです。











DSC_1693.jpg

3年樽熟成の「リゼルヴァ」は香りも良く、滑らかで力強いグラッパです。

二つとも、50度で一気に酔う濃度でした(笑)。











DSC_1687.jpg

あては、「ドライフルーツ」です。










DSC_1689.jpg

「イチジク」










DSC_1691.jpg

「マンゴー」









DSC_1692.jpg

「パパイヤ」









DSC_1690 (2).jpg

「ベリー(?)」です。

心地よく酔いました(微笑)。










DSC_1695.jpg

ご馳走様でした。

nice!(57)  コメント(5) 
共通テーマ:グルメ・料理

サンヨ-食品「ファミマル TAKETORA 勝武士とんこつらぁめん」を食す! [グルメ・料理]

DSC06123.jpg

3月21日発売のサンヨ-食品「ファミマル TAKETORA 勝武士とんこつらぁめん」をコンビニで見つけて購入しました。
ファミマ限定商品です。











DSC06124.jpg

鹿児島県指宿市の“TAKETORA”は、鹿児島県では超有名店らしいです。
お店では“本枯節”を使っていて人気のようです。











831aaf6fbcf58ef8c4c87f3063719f660dca12b7dfd9f4f05f680c07affedf34.jpg

「TAKETORA」オーナーは嶽川 純理さん、今回で5回目のタイアップだそうですが、これまでは南九州のファミマでの販売だったそうです。











DSC06129.jpg

上蓋をめくると、ノンフライの中太麺が見えます。











DSC06128.jpg

中から、「かやく」、「トッピング」、「後入れ特製スープ」、「後入れ液体スープ」を取り出します。











DSC06130.jpg

「かやく」を麺の上に乗せます。











DSC06131.jpg

お湯を注いで5分ほど待ちます。











DSC06132.jpg

上蓋を剥がします。











DSC06134.jpg

麺を良くほぐしてから「後入れ特製スープ」を入れます。











DSC06136.jpg

さらに良くかき混ぜた後、「後入れ液体スープ」を投入します。











DSC06137.jpg

全体を良く馴染ませた後、トッピングの鰹本枯節を振りかけます。











DSC06143.jpg

全体を馴染ませて完成です。











DSC06139.jpg

まずはスープをひと口・・・、ガーリックオニオンの香りが利いた豚骨スープですが、鰹本枯節の味と香りが、豚骨臭さを感じさせない、魚介の風味で美味しいです。











DSC06141.jpg

麺はモチッとしたノンフライの中太麺で、スープに良く絡みます。











DSC06142.jpg

具材は、「味付き揚げ玉」「鰹節」「キャベツ」「鶏・豚味付肉そぼろ」「きくらげ」「ねぎ」としっかりと入っていて良いですね。











DSC06144.jpg

具材も良いし、本枯れ節が利いたカップ麺でした。











DSC06145.jpg

もちろんスープも完食!











3811351.jpg

ご馳走様でした。



nice!(60)  コメント(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。